参加申込受付システムの3つの特長
Key Points
幅広く活用可能
受験生だけでなく在校生や卒業生保護者の方も対象です。
決済機能が使えます
行事や講座の参加費や資格試験の検定料の集金、寄付金の募集にもお使いいただけます。
スムーズな受け付け
アクセス集中を未然に防ぐ独自技術(特許取得)でトラブルなく確実に申し込みを受け付けることができます。
Key Points
受験生だけでなく在校生や卒業生保護者の方も対象です。
行事や講座の参加費や資格試験の検定料の集金、寄付金の募集にもお使いいただけます。
アクセス集中を未然に防ぐ独自技術(特許取得)でトラブルなく確実に申し込みを受け付けることができます。
How It Works
本システムを利用したイベント申込の流れは以下のようになっています。
管理画面から全体への一斉連絡はもちろん、対象者を絞り込んでメール配信する事も可能です。
イベント回数や申込み数に関わらず、年間の利用料は一定です。
入力いただく個人情報は最小限とし、メールフォームに近い形でお申込みいただけます。
申込み手続きや参加票の配布もすべてネット上で完結します。 また、決済機能を利用することで、検定料や講座参加料などの集金業務も不要になります。
行事の基本情報を設定します。 一度作成した行事は設定をコピーできますので繰り返し使用する事ができます。
作成した行事の一覧を確認できます。 受付日時や申込み状況も確認できます。 申込者が閲覧する行事の並び順も変える事ができます。
申込者を一覧で確認することができる他、申込内容の修正や削除も可能です。
Advanced Features
参加票や会場案内図など、申込者に必要書類をダウンロードしてもらうことができます。
申込サイトからプリント予約番号の発行まで可能です。 コンビニごとのプリンターアプリをインストールする必要はありません。
高等学校イベントでは、中学校は専用画面で自校生徒の申込状況を確認することができます。
同じ申込者が同一イベントに複数申し込むことができないよう、エントリーを制限することができます。
行事毎の申込内容や誰がどの行事に参加しているかといった参加状況を、CSV形式でデータ出力することができます。
申込項目の選択肢に定員を設定することで、各選択肢ごとに申込の上限を設けることができます。
FAQ
はい、使えます。
クレジットカードやコンビニ決済、ペイジーなど多様な決済手段に対応しています。
検定料や教材費の徴収にもご活用いただけます。
はい。
年間を通じて行われる複数の説明会や行事を、一つの管理画面で一元管理できます。
リピーターの分析や、イベントごとの参加傾向の比較も容易です。